ACEF(アセフ)は1991年から、アフリカ・ケニアで教育、医療、環境の支援を行っているNPO団体です。

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2-3 費用について

(変更2019.12.02)金額、支払い方法を変更しました。

2020年1月1日より、支援金&滞在費の支払いは、受け入れ許可と共にお知らせしますACEFの銀行口座に、出発の2週間前までに銀行振込をお願いします。

支援金:

初回のみ 3万円(2回目以降は不要)
ACEFの活動を支援するための支援金(主にエイズ孤児院の運営費、事務所スタッフ経費など )

滞在費:

(ナイロビ市内観光+スラム見学+ホームステイ費用含む)

‣5日~2週間まで:5万円

‣3週間まで:6万円

‣1か月まで:7万円

‣1か月半まで:10万円

‣2か月まで:13万円

‣3か月まで:18万円

(~5日までのド短期、3か月以上の場合は、お問い合わせください)

滞在費に含まれているもの:

・空港送迎費
(ナイロビの空港←→エンブ事務所)
・現地活動時の国内移動費
・食費
・宿泊費
・ネット環境整備費
・セキュリティー維持費
・ホームステイ費用
・ナイロビ市内観光など

滞在費に含まれていないもの:

・オプションツアー費用
(サファリ、モンバサ、ナイロビ市内以外の観光など)
・おみやげ代
・遊興費
・し好品代
・医療費(病院に行った場合)など

注:1か月以上滞在予定で、ご都合により途中で滞在が短くした場合、先払いしていただいている滞在費は、残り期間によっては返金できる場合もありますが、支援金については、寄付金として頂戴しますので、返金はできません。ご了承ください。

支援金、滞在費の支払いは、為替変動を考慮して、現地にて米ドル払いでお願いしております。

(変更2019.12.02)
2020年1月1日より、支援金&滞在費の支払いは、受け入れ許可と共にお知らせしますACEFの銀行口座に、出発の2週間前までに銀行振込をお願いします。

滞在費に含まれる市内観光&ホームステイ

滞在費には、ナイロビ市内観光とホームステイの費用が含まれています。

・ナイロビ市内ツアー: 

1、動物孤児院

2、キリンの餌やり

3、象にミルクやり

4、ボーマスオブケニア(民族ダンス観覧)

5、ケニア国立博物館&ヘビ園

・スラム視察:キベラ

首都ナイロビ郊外には、アフリカの中でも1位、2位を争うほどの大きなスラムがありますが、治安上、個人での訪問はできません。

個人で外国人が立ち入れば、たちまちスマホで情報がスラム中に周り、強盗の餌食になってしまう可能性があります。

しかるべき案内人を立てて訪問しますので、その費用は滞在費に含まれています。

・ホームステイ:エンブ周辺

ケニア人のお宅でのホームステイもおススメしています。
ケニアの現状を知る、とても良い機会だと思います。

スタッフの家、学生の家のほか、低所得者層、中流層、上級層など、いろいろなタイプのホームステイのお世話をさせていただきますが、ホスト宅へは謝礼(主に食料)などを持参するため、その経費分が滞在費に含まれています。

4、オプションツアー

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2-3 費用について

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