ACEF(アセフ)はアフリカ・ケニアで教育、医療、環境の支援を行っています。

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Web Magazine『MeLike』-未来区-で 塩尻夫妻を取り上げて頂きました

  • 2017年02月14日 (火)

先日、知人の紹介でACEFエンブ事務所を訪れてくださった方が、
塩尻夫妻を取材してくださいました。

普段の塩尻さん、美智子さんの雰囲気が伝わる、とてもあたたかい記事です。

どうぞ読んでみてくださいませ。

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大干ばつの荒廃の地から
豊かな街を創り出した
日本人夫婦の真摯な思い

ACEFケニア事務所所長塩尻安夫さん エイズ孤児施設Jump&Smile院長塩尻美智子さん

今回、ケニアのエンブを拠点にACEF(AFRICA CHILDREN EDUCATION FUND=アフリカ児童教育基金の会)の活動に従事されている塩尻安夫さん・美智子さんご夫妻を取材させていただきました。
塩尻夫妻は立ち上げから27年間、ACEFの活動に従事されています。
ACEFの活動の起源は、1982年に遡ります。ケニア北西部が大干ばつに襲われ、多くの子どもたちやお年寄りが亡くなり、病に倒れるという事態が発生しました。その状況をなんとかしようと『アフリカの飢えた子どもにミルクを』というキャンペーンが日本で始まり、1989年まで続きました。その後も有志がそれぞれの拠点に分かれ救援事業が続けられ、そのひとつとしてメルー(ケニアの首都ナイロビから北約240kmの場所にある地域)のカンバキア村という場所で立ち上げられたのがACEFなのです。
現在、教育、医療支援、植林や環境問題、エイズ孤児の支援活動など多岐にわたる活動に従事されています。
ケニア生活も27年の大ベテランである塩尻夫妻。
アフリカ、ケニアへの移住の経緯、活動についてケニアの魅力をお聞きしました。

(webより冒頭を抜粋させて頂きました)

続きは下のサイトから。

http://melike.info/article/2439/

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