ACEF(アセフ)はアフリカ・ケニアで教育、医療、環境の支援を行っています。

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エイズ孤児支援のお願い

生まれてよかった!と思ってもらいたい

1898278_288082704673482_1630147989_nエイズで親を亡くし、中には自身もエイズに感染しているこの子達が、安心してのびのびと暮らし、歌や絵やダンスなどの特技を伸ばし、物作りなどで、将来の人生を切り開くことができるようにと、ACEFは、(財)日本国際協力財団や、その他、たくさんの日本の皆様のご支援を受けて、エイズ感染孤児のための施設【希望の家】(フラハセンター)を建設、2012年3月に男女の寮が完成。その後、食堂、トイレなど周辺施設も整い、2013年1月より、35人の子供たちが入所しました。

現在は、一旦は当会の施設に来たが、親戚が引き取りにきて、帰って行った子どもや、エンブ地区のチルドレンオフィサーの依頼を受け、親が育児放棄したり、公判中だったりして親が養育できない子どもたちで、行き場がない子どもたちを一時的に預かったりしているので、常時32~35人の子どもたちが一緒に暮らしています。

 

 

 

 エイズ孤児支援にご協力をお願いいたします

皆さまの支援金が、ACEFジャンプ&スマイルセンターの子ども達の、学費、食事代、病院代になります。 一口1,000円から受け付けております。

例えば1,000円で、1人の子どもの1週間分の食費がまかなえます。

なお、頂きました支援金は、エイズ孤児施設運営費のほか、当会の現地活動資金にも充てさせて頂きます。

   寄付受付口座はこちらから

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